Welcome Guest 
メインメニュー
林晋ブログ 最近のエントリ
Blogカレンダー
2010年 3月
« 2月   4月 »
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  
Blog 月別過去ログ
Blog 検索
カテゴリ一
ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

リンク
検索

2010年3月18日(木曜日)

du Bois-Reymond

カテゴリー: - susumuhayashi @ 15時31分22秒

Emile du Bois-Reymond を,scientism の系列に置くのは間違いだろう.少なくとも,昭和8年頃の日本で「新カント派などに親和性がある科学側からの哲学的反省」として捉えている事例がある.岩波哲学講座、菅井準一「哲学と自然科学の交渉」,昭和8年, pp.20-21, 「。。。かかる状勢はドイツを中心とする新カント派の台頭を裏付け、他方自然科学学徒の自家専攻の学に対する哲学的反省を自然奈良しめた、例えば生理学者デュ・ボア・レイモンの不可知論-自然認識の限界-では物質、力の本質、運動の起源、世界の合目的性、感覚の成因、言語の起源、および自由意志の不可知を声明して、世界の七不思議が唱道競られ、。。。


TrackBacks

このコメントのRSS

TrackBack URL : http://www.shayashi.jp/xoopsMain/html/modules/wordpress/wp-trackback.php/44

この投稿には、まだコメントが付いていません

コメント

_CM_NOTICE

24 queries. 0.030 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress

XOOPS Cube PROJECT